化粧品・ヘアケアの成分辞典

成分ラボ

ココアンホジ酢酸2Na

DISODIUM COCOAMPHODIACETATE
通称・別名:両性界面活性剤(イミダゾリン系)
洗浄トリートメントスキンケア

両性界面活性剤(イミダゾリン系)で非常に低刺激

解説 AI の説明

役割

界面活性剤

気をつけること

化粧品に使われる量では問題が起きにくい成分とされています。

注意の目安(5段階)は、使い方の注意の多さの目安です。

日本での扱い(参考)

化粧品成分として使用。規制なし。

公式データ EU CosIng

INCI 名
DISODIUM COCOAMPHODIACETATE
役割
洗浄・泡立ちを助ける・髪のコンディショニング・溶けやすくする(界面活性剤)・肌のコンディショニング・洗浄(界面活性剤)

EU の説明(英語・原文)

Disodium N-2-(N-(2-carboxymethoxyethyl)-N-carboxymethylamino)ethylcocamide

出典:European Commission, CosIng(成分 ID 75824)。役割名は EU の分類を日本語に訳したものです。

商品の成分表を貼って、まとめて調べる

日本語名と解説は AI がまとめたもので、一般的に言われている内容です。日本の正式な表示名称と違うことがあります。効き目や安全を約束するものではありません。肌や頭皮に合わないときは使用をやめ、医師などの専門家にご相談ください。データと AI の説明について